• MM線メディアガイド
  • 横浜駅みなみ通路YSV
  • 横浜市営地下鉄SBSV

MEDIA

メディアの強みを最大限に活かした広告表現で、
ターゲットへ的確にアプローチ。

デジタルサイネージ

みなとみらい線 横浜駅
デジタルサイネージ
「Mビジョン」
東急・MM線横浜駅は1日のべ約30万人が利用しています。「Mビジョン」は1社限定デジタルサイネージ+ラック仕様。改札付近に70インチモニターとパンフレット等が設置ができるラック付きで、5台設置しています。
みなとみらい線 みなとみらい駅
デジタルサイネージ
「MMビジョン」
ビジネス、観光、ショッピング、コンベンションなど、多彩な方々が利用する、みなとみらい駅。改札付近で70インチモニターが7台セット(うち3台はラック付)で、1社限定の放映です。オプションとしてモニターの側面にはB1ポスターや全面シート貼りなども掲出でき、OOHのあらゆる展開を可能としたメディアです。
横浜駅みなみ通路
デジタルサイネージ
「YSV」
鉄道6社が乗り入れ1日延べ約230万人が利用し、みなみ通路は1日延べ約25万人が利用しています。「横浜駅みなみ通路デジタルサイネージ」は1社限定で、70インチモニター5台を設置。側面は大型ポスターの掲出が可能となっています。

駅メディア

駅ポスター
駅構内に貼られるポスターです。1週間単位の掲出で、駅ごとに1枚から掲出することもできれば、複数の駅をネットワークしたセットを選ぶこともできます。
看 板
駅の中に長期に掲出できるのが看板です。通勤・通学などで、駅を利用する人々の目に何度も触れることで、ブランドのイメージや詳細内容をしっかり伝えることができます。
SP広告
SPメディアとは、主に駅構内での臨時広告を言います。多種多様な展開が可能で、階段壁面・柱・床などが、シート広告やフラッグ広告などによってインパクトのある広告スペースに変わります。
セットボード
複数の駅をネットワーク掲出できるものがセットボードです。JR・地下鉄など目的に応じた様々なセットボードがあり、短期間に多くの駅利用者に見てもらうことができます。
デジタルサイネージ
駅構内において、壁面や柱などに設置されたディスプレイに、エリアや時間帯に適したコンテンツ、CMを放映することができます。

車両メディア

中吊りポスター
車内に吊り下げられているポスターです。週刊誌などタイムリーな情報発信から、キャンペーン展開にも最適なメディアです。
まど上ポスター
車内の窓の上にあるポスターです。掲出期間は4日間などの短期と1ケ月間と長期が多く、商品やサービス情報を浸透させることに効果的なメディアです。
ドア横ポスター
車内のドア横にあるポスターです。掲出期間は1週間または1ヶ月間単位が多く、専用のフレームにおさめられたポスターは、人の目線と同じ高さにあり、注目率の高いメディアです。
ステッカー
車内のドアガラス面、ドア横、ドア上部などに貼られるステッカータイプのメディアです。掲出期間は1ケ月単位が多く、乗客の目にとまりやすい所に掲出されるので、小さいサイズながらも注目率の高いメディアです。
デジタルサイネージ
車内において、ドア上部などに設置されたディスプレイに、エリアや時間帯に適したコンテンツ、CMを放映することができます。
広告貸切電車・車体広告
広告貸切電車は、車両1編成の車内をまるごとメディアジャックできる商品です。広告スペースを一つの広告主で独占できるため、利用者はブランドやサービスの世界感をより深く体験することができます。車体広告は、車両の外側をジャックすることで、ホーム上の利用客に強いインパクトを与える商品です。

その他

屋外ボード
街中や駅前、ロードサイドなどに設置されている大型広告で、視認性の高いインパクトのある広告展開が可能です。
バスシェルター
公道上に目線の高さで展開できるバス停に設置された媒体で、バス利用者はもちろんのこと、ティーン層からシニア層まで、徒歩や車で行き交う幅広いターゲットにアプローチできます。
アドトラック
ターゲットに合わせた場所で自由に走行させることができます。注目度が高く、音出しも可能です。内照式で夜間でも非常に目立ちます。
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